2026年6月16日の「社長モテる化計画」LIVE第12回は、魅話力®コーチの前田カオリコさん(カオリコさん)が、ChatGPTで作り上げた「モテる化診断」をついにお披露目。さらにその診断を、AIエージェント(人が指示したゴールに向けて自律的に作業を進めるAI)「Codex」を使って“アプリ”にできるかを、ひろくん(田中啓之)・えびさん(加藤サトシ)と3人で、その場で挑戦しました。
「作り方」そのものをLIVEで全部見せる——カオリコさんがつまずきながらCodexを初インストールする様子も、ひろくんがChatGPTとCodexの役割分担を解説する場面も、すべてノーカットの実況です。完成品ではなく、“過程”を一緒に体験できる回になりました。
この記事の目次
完成した「モテる化診断」をお披露目——印象は“見え方”で決まる


LIVE #12の主役は、カオリコさん(前田カオリコさん)がChatGPTで作り上げた「モテる化診断」。前回の続きで「ChatGPTにプロンプトを入れれば診断が作れる」という話を進めていて、今回はついに「ここまでできたよ」と見せられる形になったところからスタートしました。
診断のコンセプトは、まさにカオリコさんが伝え続けてきたメッセージそのものでした。実力も経験も人柄もあるのに、なぜか印象に残らない——その原因は能力や性格ではなく、服装・姿勢・雰囲気といった「見え方」にあるのではないか、という問いかけです。
▶カオリコさん(01:10〜)「実力ある、経験もある、人柄も悪くない。それなのに、なぜか印象に残らない、なぜか周囲との距離が縮まらない。その原因は能力や性格ではなく、服装・姿勢・雰囲気の見え方にあるかもしれません。」
診断でわかるのは、第一印象資産スコア、最大の印象損失ポイント、診断タイプ、そして「魅力の伝達でロスしている部分はどこか」。さらに、選ばれる印象へのアドバイスや、印象をアップデートする順番までもが提示されます。対象は「モテたい男性経営者」。髪型や服装に自信がない、清潔感や身だしなみの正解がわからない——そんな具体的な悩みに寄り添う設計です。
ポイントは、スコアを「点数で終わらせない」こと。第一印象を一つの“資産”としてとらえ、いまどこで損をしているか、どこから整えれば伝わり方が変わるかを、順番つきで示してくれます。漠然と「印象を良くしたい」と思っていた経営者にとって、何から手をつければいいかが具体的に見えるのが大きな価値です。
ここでカオリコさんが大切にしているのは、「モテる」を女性に媚びることとして扱わない姿勢。あくまで、自分の魅力が正しく伝わる状態をつくることを指しています。魅話力®メソッドの考え方が、そのまま診断のロジックに落とし込まれているわけです。「ここまでちゃんと作りたかった」と言うカオリコさんの言葉どおり、外に出しても恥ずかしくない完成度まで磨き込まれた診断が、この回でようやくお披露目されました。
4つの診断タイプと16の質問——傷つけずに“伸びしろ”を映す


診断項目は4つ。清潔感・品格・存在感・親近感です。そしてスコアの出方によって、見た目損失型、品格ミスマッチ型、存在感埋もれ型、親近感不足型という4つの診断タイプに分かれます。たとえば清潔感が最も低ければ「見た目で損をしているかも」、品格が最も低ければ「中身は素敵なのに、品格が伝わりきっていないかも」といった具合です。
質問は全16問。「その場に行くとき、服はどんなふうに選んでいますか」「自分の服のサイズ感をどう感じていますか」「髪型や肌、爪、靴、カバンなどの細部にどんな意識をしていますか」——本に書かれている観点を、そのままクイズ形式に落とし込んでいます。
おもしろいのは、「周囲から自分の外見印象はどう見られていると思うか」という、自己認識を問う設問も入っていること。自分では無頓着に見られているかもと思っている人もいれば、清潔感はあると思われているはず、と感じている人もいる。そのギャップこそが、印象の伸びしろになります。さらに「人と会うときの立ち位置や振る舞い」を問う設問では、所作や動きを意識していない人から、余裕や品が伝わるように振る舞っている人まで、4択で自分の現在地を選ぶ仕組みになっています。
16問すべてに答えると、採点方法に沿ってスコアが算出され、4タイプのどれに当てはまるかが判定されます。中身が素敵なのに品格が伝わりきっていないなら「品格ミスマッチ型」、存在はしているのに埋もれてしまっているなら「存在感埋もれ型」——というように、自分のいちばんの“もったいないポイント”が言語化されるわけです。
▶カオリコさん(04:02〜)「傷つけるつもりは全くないので、ここをよくすると印象が変わりますよ、見られ方が変わりますよ、関わり方が変わりますよ、というような形で出てくるんです。」
診断は、できないところを責める道具ではなく、「ここを整えると、関わり方まで変わる」という前向きな地図として設計されている。カオリコさんが「これを作るのに本当に時間がかかった」と振り返ったのも、自分の中にある判断基準を一つひとつ言葉にしていく作業だったからこそ、でした。
「この対話こそが診断のすべて」——AIにカオリコさんらしさが宿る理由


ここでひろくん(田中啓之・AI共創コンサルタント)が、今回のいちばん大事なポイントを言葉にします。診断の精度を決めているのは、テンプレートではなく、カオリコさんがChatGPTと重ねてきた対話そのものだ、という指摘です。
▶ひろくん(07:18〜)「この対話が香り子式の診断を作る全てになってくるので、これは香り子さんしか作り上げられない。世界観が統一されているので、診断を通じて集まってきた人は、きっと香り子さんとフィットする人が増えてくるんじゃないかな。」
会話履歴の数だけ、カオリコさんの判断基準がAIに刻まれていく。だからこの診断は、他の誰かがコピーして作れるものではなく、カオリコさんだけの資産になる。そして、その世界観で集客すれば、自然とカオリコさんとフィットする人が集まってくる——マーケティングの設計としても理にかなっています。
▶カオリコさん(07:44〜)「本当に私が伝えたいことを、客観的に診断にしてもらった。実際にアンケートをもらった上で話をすると、非常にスムーズにお伝えできるなと思って。」
カオリコさんは、この診断を「アンケートに答えてくれた方には無料で診断します」という入口として使う構想も語りました。普段は有料の個別相談の手前に、診断という気軽な一歩を置く。LP(紹介ページ)や実装用の表形式まで、ChatGPTが整理してくれたそうです。「私、そんなこと言ってませんと感じる結果が出てこない」——自分の言葉が、客観的なかたちでそのまま返ってくる感覚が、何よりの手応えだったようです。
ひろくんが補足したのは、診断を受けた人と実際に話すときの“効き目”。事前にアンケートと診断結果を共有してもらえば、相手の課題が先に見えているぶん、対話が一気にスムーズになります。診断は集客の入口であると同時に、相談の質を底上げするツールでもある——カオリコさんのメソッドと、AIで作った診断が、きれいに噛み合った瞬間でした。テンプレートを借りてくるのではなく、自分の対話を積み上げて作るからこそ、診断そのものがブランドになっていきます。
今日の挑戦は“アプリ化”——3人でCodexをインストール


診断が完成したら、次は「これをアプリにできるのか」。ここから、ひろくんのナビでカオリコさんがAIエージェント「Codex」を初インストールする、リアルな実況が始まります。ChatGPTの左サイドバーからCodexを探したり、macOS版をダウンロードしたり——うまく出てこなくて戸惑う場面も、そのまま映っています。
▶えびさん(08:55〜)「チャッピーに普通に出てこないか、左のサイドバーのところ。」
レギュラーのえびさん(加藤サトシさん)も、自分の画面で「新しいチャットやチャット検索の並びにCodexって出てくるけど」と一緒に探してくれます。3人で画面を見ながら進む、まさに公開作業の空気感です。
▶ひろくん(09:58〜)「アプリは無料です。有料のChatGPTのログインをすると、とんでもなく便利に使えますので、仕事の自動化から何から、やりたいことをアプリやプログラムは全部作ってくれます。」
ひろくんが補足したのは、Codexアプリ自体は無料で、有料のChatGPTでログインすると一気に使えることが広がる、という点。仕事の自動化から、やりたいことの実装まで引き受けてくれる相棒だと紹介しました。視聴者にも「試したい方はCodexを入れてみてください」と呼びかけます。
▶カオリコさん(10:51〜)「こんな簡単にできるの? 今出ましたよ、コーデックス。」
インストールが進み、画面にCodexが現れた瞬間のカオリコさんの声が、初めて触る人のリアルそのもの。「こんなふうにできるんだ」という小さな驚きの積み重ねが、この回のいちばんの見どころです。途中で「パソコンが違うと出てこない」「macOS版をダウンロードすればいいの?」と確認しながら進む様子も、これから触ろうとしている人にとっては、つまずきポイントの予習になります。
ひろくんは、ふだん自分はClaude CodeとCodexを併用していて、Claude CodeにCodexを使ってもらう形がいちばん多い、とも明かしました。とはいえ、初めての人がいきなりそこまでやる必要はありません。まずはCodexアプリを入れて、ChatGPTでログインする。この最初の一歩を、視聴者と一緒に踏み出せたのが、この回の価値でした。
ChatGPTで設計し、Codexで形にする——役割分担のワークフロー


Codexが立ち上がるまでの間に、ひろくんが今回のワークフローの肝を解説します。ChatGPTに「この診断をウェブ上で動く診断アプリにしてください。画像生成も使ってプロのデザインに仕上げてください」と頼み、出てきた指示文(プロンプト)をCodexに渡す——この受け渡しが全体の流れです。
途中、指示を間違えても、ChatGPTの鉛筆マークから書き換えればやり直せる。カオリコさんが「上書きできるんだ、知らなかった」と驚く場面もありました。完璧な操作よりも、間違えたら直す、を見せてくれるのがこのLIVEらしさです。
▶ひろくん(20:05〜)「ChatGPTで対話して、ああじゃないこうじゃないっていったものを、コーデックスに具現化してもらう。それをコピペして動かせば、LPだろうがアプリだろうが、何でも作れてしまうんです。」
ChatGPTは「考えるところ」、Codexは「作るところ」。この線引きがあるだけで、初心者でも迷子になりません。実際、出てきたプロンプトをコピーしてCodexに貼り、思考レベルを高めに設定して実行する——そこまでを画面共有で見せてくれました。
▶ひろくん(24:46〜)「対話が硬いので、チャッピーで対話して、自分の意図とかメモリも入っているので、自分らしいアプリの構成や意図をちゃんと揉んでもらって、プロンプトに仕上げて、コーデックスで実装する。これがおすすめですね。」
実際の手順もシンプルでした。ChatGPTが出してくれたプロンプトの全文をコピーし、Codexの「何に取り組みますか」の欄に貼る。その際、思考レベルを“非常に高い”に設定してから実行する。あとは待っていれば、ウェブブラウザ上で動く形まで作ってくれる——という流れです。途中で確認を求められたら「はい」と答えるだけ。
はじめからCodexだけで進めることもできるけれど、Codexとの対話は少し硬い。だから、自分のメモリや意図が反映されたChatGPTでしっかり構想を揉んでから、Codexに実装させる。この二段構えが、自分らしいアウトプットへの近道だと、ひろくんはすすめます。ChatGPTさえ使えれば、技術的なプロンプトはChatGPTがぜんぶ書いてくれる。だから初心者でも、コードを書けなくても、アプリづくりの入口に立てるというわけです。
インストール待ちも学びの時間——近況シェアと“ネタを用意する力”


Codexのインストールには少し時間がかかります。その待ち時間こそ、LIVEの醍醐味。カオリコさんは「待っているだけだともったいない」と、えびさんに近況を振ります。アナウンサーらしい、間を埋める力です。
▶カオリコさん(15:12〜)「アナウンサー受験では落ちますよ。振られたら、必ず常にネタは用意しろと言われながら。」
話題は、最近のAIの進化スピードへ。ひろくんは、前日のリアルな勉強会でも最新AIの話で持ちきりだったことを紹介しつつ、海外のモデルに依存しすぎることのリスクにも触れました。便利さの裏側にある「使えなくなるかもしれない」という危うさを、経営者目線で共有します。
▶ひろくん(17:25〜)「もうAIなくしてAIの開発はできないので、今。だから、最先端のモデルが使えるうちに、いろんな国産のAIも作っておかないと、本当に危ないなと。」
ひろくんは、AIの開発そのものがもうAIなしには成り立たない時代になっていることにも触れ、海外モデルが何らかの理由で使えなくなれば、進めていたプロジェクトが途中で止まってしまうリスクがある、と説明しました。だからこそ、最先端が使えるうちに国産のAIも育てておく必要がある、と。便利さの陰にある依存のリスクを、フラットに共有してくれます。
最新ツールに飛びつくだけでなく、足元を固めておく。この感覚は、AIをビジネスに取り入れる経営者にとっても他人事ではありません。待ち時間の雑談に見えて、じつは「変化の速い時代をどう生き抜くか」という本質的な話になっていました。手を止めずに学び合う空気が、画面越しにも伝わってきます。視聴者からのコメントにもその場で反応しながら、リアルタイムで進んでいくのが、このLIVEならではの温度感です。
Codexは“何でも屋”——目的さえあれば3時間でも勝手に走る


プロンプトを実行に移すと、Codexの守備範囲の広さが見えてきます。ひろくんいわく、Codexはチャットでのやり取りにとどまらない「何でも屋」。会員登録の要らないシンプルな診断アプリなら、これで十分に形になります。
▶ひろくん(23:43〜)「コーデックスは、チャットGPTの比じゃないほど何でもやってくれます。パソコンの操作もやってくれるし、ブラウザの操作もしてくれるし、何かを作ったり実行してくれるので、ここから何でも自動化できちゃうんです。」
文字起こしをブログにする、ファイルを整理する、ブラウザを動かす——やりたいことをゴールとして渡せば、その実現までを引き受けてくれる。だからこそ、いちばん大切になるのが「何をしたいか」を決めることだ、とひろくんは繰り返します。
▶ひろくん(29:27〜)「目的を設定する。なぜこれをやりたいのかというコンテキストがあって、このゴール、これが実装するまでやりきってくださいと言うと、失敗してはやり直し、失敗してやり直してをずっとやってくれるんです。3時間でも4時間でも。」
具体例として挙がったのは、文字起こしをブログ記事にする、といった作業。Codexの中だけで、調べる・作る・実行するが完結してしまいます。会員登録や決済を伴う本格的なアプリになるとセキュリティの設計が必要になりますが、今回のように「ポチポチ押すと診断結果が出る」シンプルなアプリなら、これで十分に形になる、とひろくんは線引きを示しました。
目的とゴールさえ伝えれば、あとはCodexが失敗とやり直しを延々と繰り返し、完成まで走り切る。AIエンジニアの界隈でも、30分から1時間かけてAIと対話し、最後に出てきたプロンプトを投げたら、あとは別のことをして待つ——そんなスタイルが定着してきている、と紹介しました。とんでもない時間をかけて勝手に進めてくれるからこそ、人間は「目的を決める人」に専念できる。何をしたいのかさえはっきりしていれば、AIが手を動かしてくれる時代になってきています。
手を動かせば怖くなくなる——AIに任せ、リアルで人と会う


最後は、AIとの付き合い方の話に。カオリコさんが「いろんなAIの名前が出てきて、いじらないと頭に入ってこない」と本音をこぼすと、ひろくんは「手を動かして覚えたら、もうこっちのもん」と背中を押します。
▶ひろくん(26:46〜)▶えびさん(27:14〜)「手を動かしてやらないと覚えないですからね。でも、手を動かして覚えたら、もうこっちのもんですよ。あとは、こうじゃない、ああじゃない、と言えればいいわけなんで、怖くなくなるじゃないですか。」
「僕もひたすら触って、ひたすらチャッピーに質問しまくって。」
えびさんも、わからないことはスクショを撮ってChatGPTに聞きまくる、というやり方で前に進んできたと語ります。気になったら触る、聞く、また触る。この地道な往復が、結局いちばんの近道だという実感が、3人に共通していました。ひろくんからは「いろんなAIを追いかけると大事なものを見失う」「気づいたことはObsidian(メモ)に入れておくといい」といったアドバイスももらっていたそうで、学び方そのものを仲間と共有しているのが伝わってきます。
▶えびさん(34:18〜)「AIに何か仕事をやらせて、リアルで人と会うように今後してこうよ。リアルはやっぱり話が早いし、いろんなアイディアが出る。」
そしてもう一つの結論が、「AIに任せて、空いた時間でリアルに人と会う」。AI界隈でも、最近はコミュニティやリアルの場が重視されてきている、とひろくん。効率化の先にあるのは、機械に閉じることではなく、人と会う時間を取り戻すことでした。
▶カオリコさん(34:21〜)「AIで仕事を任せながら、リアルで自分でできた時間を、人と会えたらいいですよね。」
🍳 料理に例えると

今回のChatGPTとCodexの関係は、料理でいうと「献立を一緒に考えてくれる相談相手」と「厨房で実際に手を動かす料理人」の二人三脚です。ChatGPTは、何を作りたいのか、どんな味にしたいのかをじっくり聞きながら、レシピ(プロンプト)の下ごしらえを手伝ってくれる存在。そのレシピを受け取って、実際に火を入れて一品に仕上げてくれるのがCodexです。カオリコさんの「モテる化診断」も、まずChatGPTとの対話でしっかり出汁を取り、その旨味を逃さないようにCodexが形にしていきました。大事なのは、料理人にいきなり「何か作って」と丸投げしないこと。「誰に、どんな思いで出す一品か」を相談相手とよく揉んでおけば、厨房はその意図どおりに動いてくれます。AIを使いこなすコツは、立派な厨房を持つことより、「自分は何を食べてほしいのか」をはっきりさせることなのかもしれません。
まとめ:本質・実践・遊び心・仲間で、本来のあなたを開放する
この日のLIVEでは、Codexにアプリ制作の指示を出し、実際に動く形まで作ってもらう作業を走らせるところまでを公開しました。Codexはゴールを渡せば数時間かけて自動で作り続けてくれるため、完成したアプリのお披露目は、また次回のお楽しみです。
LIVEの締めくくりに、ひろくんが「社長進化論」として大切にしている軸を語りました。社長モテる化計画が掲げているのは、仕事ができるというスペックではなく、その人の核(コア)にある人間的な魅力や引力を引き出し、解放していくこと。「成功は孤独ではない」「隠れた資産を覚醒させる」「評論家であるな、プレイヤーであれ」——今日のカオリコさんは、まさに自分で手を動かすプレイヤーでした。
そして、モテるとは「選ばれる」こと。家族から、社員やスタッフから、お客様から選ばれることは、経営にとって最強の指標です。そのために必要なのは、本質・実践・遊び心・仲間。好きなことや興味のあることを、AIを使って自分でアプリにしてしまえる時代だからこそ、夢中になれることが、そのまま実業にも生きていきます。
一人で見るより、仲間と見る。AIに任せて生まれた時間で、リアルに人と会う。次回も火曜15:00から、本来のあなたを開放するヒントをお届けします。
社長モテる化計画 LIVEシリーズ
社長モテる化計画とは?
社長モテる化計画は、魅話力®コーチの前田カオリコさんと、AI共創コンサルタントのひろくん(田中啓之)が、経営者の「外見力」「印象力」「発信力」を総合的にアップデートするプロジェクトです。
毎週火曜15:00からゲストを交えたLIVE配信で、リアルな実践プロセスを公開中。「自分は変われないかも」と思っている社長ほど、ここから変わります。
FACEBOOK GROUP
社長モテる化計画 コミュニティ
経営者の印象力・発信力を仲間と磨くFacebookグループ。LIVEの振り返りや交流はこちらから
Facebookグループに参加する(無料)LINE OPEN CHAT
Claude Code・AIエージェント実践会
2000人突破! インストールから自動化まで、仲間と一緒に実践しよう
LINEオープンチャットに参加する(無料)パスコード: 1111
🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。LIVE配信の文字起こし・話者分離・記事構成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断は出演者本人(前田カオリコさん/田中啓之/加藤サトシ)が行っています。


