2026年6月2日の「社長モテる化計画」LIVEは、魅話力®コーチの前田カオリコさん(カオリコさん)が「自分のモテる化診断をAIで作りたい」と相談を持ち込み、AI共創コンサルタントのひろくん(田中啓之)と、広告会社経営のえびさん(加藤サトシ)の3人で、その設計方針をその場で固めていく公開ミーティング回になりました。
テーマは「モテる化診断をAIにどう組み込むか」。現状と理想の間をAIで埋める考え方、視聴者の課題を見える化する診断ゲーム、清潔感を入口にした印象設計、そして「自分のAIに企画を出させて、ひろくんが仕上げる」という役割分担まで、3人の本音の議論をそのままお届けします。台本のない”悩み相談”が、AI診断ツールの設計図に変わっていく40分です。
この記事の目次
「モテる化診断」をAIで作りたい——公開ミーティングが始まった
今回のLIVEは、いつものデモ回とは少し雰囲気が違いました。カオリコさんが「自分のモテる化診断をAIで作りたいんだけど、どこから手をつければいいのか分からない」と、生の悩みをそのままテーブルに乗せたところからスタートします。外見の整え方、立ち方や振る舞い、マナー、エスコートの仕方——カオリコさんが提供できることはたくさんあるのに、「やりたい人」のほうは自分の課題が分からず、なかなか一歩を踏み出せない。その入口を、AIでどう作るかという相談です。
▶ ひろくん(02:28〜)逆に言うと、AIって何でもできてしまうので。大事なのは、現状はここで理想はここっていう、その合間をAIは埋めてくれやすいんです。「こんなことできたら最高なんだけど」「どうなったら最高ですか」みたいなやつを一旦出してみるといいですよ。
ひろくん(田中啓之)
ひろくんが最初に示した補助線は「AIは万能だからこそ、ゴールを言葉にしないと迷子になる」というもの。何でもできるツールほど、「現状」と「理想」の2点を先に置いてあげると、その間を埋める提案が一気に具体的になる、という考え方です。カオリコさん自身も、ぼんやり「モテたい」と思っている人が、自分のどこをどう変えれば変われるのかを言語化できていない——その”課題の明確化”こそが最初の壁だと感じていました。
▶ カオリコさん(05:34〜)やりたい人は、結局その課題の明確化ができてない。漠然と「モテたい」けど、自分は何をどこを変えると変われるのかが分からない。だから「どうせやったってしょうがない」ってなっちゃう。その最初の相談・診断の部分をAIでできるのが一番いいのかなと思っていて。
カオリコさん(前田カオリコ)
つまりこのLIVEの出発点は、「商品が足りない」ではなく「届け方の入口が足りない」という気づきでした。カオリコさんにはすでに外見力・印象戦略のコンテンツがそろっている。だからこそ、見ている人が「自分ごと」として一歩目を踏み出せる診断という入口を、AIで用意できないか——そこからの約40分が、設計図づくりへと進んでいきます。
普段はMC・フリーアナウンサーとして人を導く側にいるカオリコさんが、自分のテーマになると「何から手をつけよう」と立ち止まってしまう。その姿を隠さず公開ミーティングとして見せてくれたのが、この回の魅力でもあります。AIをどう使うか以前に、まず「自分は何を提供できて、誰のどんな悩みに役立てるのか」を言葉にする——この棚卸しこそが、AI診断づくりの本当のスタートライン。3人の会話は、最初からこの一番大事な問いをめぐって動いていきます。
「現状」と「理想」の間をAIが埋める——えびさんのマッチング実践
抽象的な話で止まらないよう、えびさんが自分の実例を持ち出します。えびさんはカオリコさんとは別に「経営者どうしをつなぐマッチング」のプロジェクトを進めていて、それを毎週Facebookライブで発信しているそう。最初は何を話せばいいか分からなかったところを、AIに相談したら、進め方そのものが見えてきた——という生々しい体験談です。
▶ えびさん(07:01〜)僕はもう一つ別のプロジェクトでマッチングをやっていて、それをFacebookライブで毎週やってるんだけど、どういう話をして、どういう人を巻き込んでいったらいいかをAIに聞いたら、全部アクションプランをAIが出してくれる。質問もしてくれるんですよ。
えびさん(加藤サトシ)
えびさんのやり方が面白いのは、AIを「答えを出す機械」ではなく「壁打ち相手」として使っているところ。AIのほうから「イメージしているのはどんな人ですか?」と質問を返してくれるので、自分の頭の中が整理されていく。そして毎回のライブで何を話すか、どんな人に呼びかけるか、というアクションプランまで具体的に出てくる、というのです。
▶ えびさん(12:59〜)ライブの時に「まだマッチングの説明をしてください」って台本をくれる。で、反響どうだった、まだリアクションがないねって言ったら、もう一周ちゃんとマッチング内容を説明してあげて、と。2〜3回同じ台本をリアクションがあるまで続けなさい、ってAIが言ってくれる。その通り喋ってたら、先週あたりからライブでコメントしてくれる方が出てきた。
えびさん(加藤サトシ)
「リアクションが出るまで、同じことを2〜3回ちゃんと伝え続けなさい」——これは発信に悩む経営者にとって、地味だけれど本質的なアドバイスです。AIは奇をてらった一発逆転ではなく、地道な反復を背中で支えてくれる。えびさんが実際にその通り続けたら、視聴者からのコメントが少しずつ増えてきた。カオリコさんのモテる化診断も、この「現状→理想を言葉にして、AIに伴走してもらう」やり方がそのまま応用できそうだ、という空気になっていきます。
えびさんのやり方には、もう一つ大事な工夫があります。ひろくんに毎週ライブの議事録を作ってもらい、それを自分のChatGPTに読み込ませる——こうしてAIに「前回どんな話をしたか」を覚えさせておくと、次の一手の精度が上がっていくのです。1回きりの相談ではなく、毎週の積み重ねがAIの中にたまっていく。だからこそ進行がどんどん滑らかになる。この「議事録を渡してAIに記憶させる」ループは、のちにカオリコさんの診断づくりでも鍵になっていきます。発信が続かない人ほど、この”記録して食べさせる”習慣が効いてくる、というわけです。
気づいていない課題を「診断ゲーム」で入口にする
話の焦点は「どうやって視聴者に自分ごと化してもらうか」へ。カオリコさんは、本人が気づいていない弱点を見える化する仕組みとして、AIによる簡単な診断ゲームを入口にするアイデアを温めていました。「モテる・モテない」という言葉だけでは、結局なにがどう変わるのかが伝わらない。だからゴールのビジョンが見える説明とセットで、軽い診断から入ってもらう、という設計です。
▶ カオリコさん(16:03〜)本人が気づいてない弱点というか、ここがポイントなんだっていうのを、AIで診断できたらいいなと思っていて。「モテるモテる」って言ったって、じゃあ何がどうなるの? っていうところが多分伝わってない。ゴールのビジョンが見えるような説明をしないと。
カオリコさん(前田カオリコ)
ここでひろくんが、診断を「入口」と「本質」の二段構えにする整理を加えます。きっかけはゲーム的なライトさでいい。けれど、そこから「なぜモテることがいいのか」という本質に自然に降りていける設計にすれば、ただのお遊びでは終わらない。診断は、視聴者が自分の現在地を知り、カオリコさんのコンテンツへ進む最初の一歩になります。
▶ ひろくん(18:02〜)視聴者向けの診断ゲームみたいなので、「あなたはこの程度がこのポイントだから、もう1個入ったら劇的に変わります」みたいな、入口を作ろうという話。入口はそこから入ってくるけど、じゃあなぜモテることがいいのか、っていう本質にどんどん入っていく。きっかけはゲーム的でいいんです。
ひろくん(田中啓之)
診断ゲームの良いところは、答えるだけで「自分はここが弱いんだ」と一人で気づける点にあります。人から指摘されると身構えてしまうことも、診断の結果という形なら素直に受け取れる。カオリコさんが大事にしている「自分の課題を知ってもらう」という入口が、AI診断という軽い体験に置き換わることで、ぐっとハードルが下がる——3人の議論はここで一気に前へ進みました。
えびさんは「結局、悩みなんだから、それをそのままAIに聞いちゃえばいい」とも言います。診断の中身をどう作るか迷ったら、まず「こういう人に、こう勘違いしている男性が多いと思う」とAIに話しかけてみる。声に出して思いつくままを入れていくだけで、AIが採点アンケートの形に整えてくれる。完璧な設計図を先に描こうとせず、思考を声でAIに渡してしまうほうが早い——この”気軽さ”が、診断ゲームというアイデアを現実的なものにしていきます。難しく考えるほど止まってしまう人にとって、ここは大きなヒントになりました。
「清潔感」から始める印象チェック——1項目ずつ深掘り
診断を作るには、項目を一つずつ丁寧に言語化していく必要があります。その実演としてカオリコさんが選んだテーマが「清潔感」。清潔感は、ただ「清潔にしましょう」では終わりません。なぜ必要なのか、どこを見られているのか、どんな失敗が起きやすいのか——一項目を掘り下げると、印象づくりの奥行きが見えてきます。
▶ カオリコさん(20:29〜)清潔感を保つにはどういうところなのか、というテーマで、なんで清潔感が必要なのか。香水もつけすぎでダメだったとか、靴下がヨレヨレすぎてとか、トータル的な見方に気づいてもらって、行動が変わるようなことを1つのテーマで派生して話していく。「印象をよくする」ってすごく深いんだ、と気づいてもらいたいんです。
カオリコさん(前田カオリコ)
「おしゃれな格好で固めているのに、固めすぎていた」「靴下がヨレヨレ」「香水をつけすぎて逆効果」——カオリコさんが挙げる具体例は、どれも自分では気づきにくいものばかり。だからこそ、診断という形で一つずつチェックしていくと、「自分は実はここが抜けていた」と発見がある。清潔感ひとつ取っても、見られているのはトータルの印象であり、その気づきが行動を変えていきます。
この「1テーマを掘り下げて派生させる」やり方は、そのまま診断項目の作り方になります。清潔感、身だしなみ、振る舞い、話し方——カオリコさんの専門領域を項目に分解し、それぞれに「なぜ大事か」「よくある失敗」を添えていけば、答えるだけで学びがある診断になる。印象は数秒で形成されるけれど、磨くこと自体は時間がかかる。だからこそ入口を軽くして、深さは後から届ける設計が効いてきます。
カオリコさんが繰り返し言っていたのは、「清潔感ひとつ取っても、印象づくりはこんなに深いんだ」と気づいてもらうこと自体が価値だ、という点です。たとえば女性をエスコートせずに先にテーブルへ座ってしまう、香水のつける量や場所がずれている——本人は良かれと思っている行動が、実はマイナスに働いていることがある。診断はその”無自覚のズレ”を、責めるのではなく気づきとして返す装置になります。「印象をよくする」をふんわりした言葉で終わらせず、具体的なチェック項目に落とし込む。この丁寧さが、カオリコさんの魅話力®らしさそのものでした。
カオリコさんのAIが企画を出し、ひろくんが仕上げる
このLIVE最大の山場が、診断ツールを「誰のAIで作るか」という役割分担の話でした。ひろくんが提案したのは、企画はカオリコさん自身のAIに出させるという設計。なぜなら、診断の質を決めるのは「カオリコさんらしさ」だからです。
▶ ひろくん(22:25〜)カオリコさんのAIに作ってもらうことによって、カオリコさん式が宿りやすいんです。カオリコさんのChatGPTには企画がメモリされているので、プロトタイプみたいな企画書をカオリコさんのAIが出してくれる。それを僕の方がプログラムで仕上げることはできるので。
ひろくん(田中啓之)
カオリコさんが日々ChatGPTに自分の考えや活動を読み込ませてきた蓄積(メモリ)があるからこそ、そこから出てくる企画には「カオリコ流」が宿る。まず企画の原型をカオリコさんのAIが出し、それをひろくんがプログラムで形にする——役割を分けることで、専門性とAI実装の両方が活きる設計です。えびさんも、この「誰のAIで作るか」の重要さを、自分に引きつけて言葉にします。
▶ えびさん(22:58〜)広くんのAIで作っちゃうと、広くんの積み重ねてきた知識の中のモテる診断になっちゃう。カオリコワールドじゃないんだよ。僕のやつも、僕のおじさん診断にしかならないから。
えびさん(加藤サトシ)
「ひろくんのAIで作れば、ひろくんのモテる診断になる。僕が作れば、僕のおじさん診断になる」——えびさんのこの一言が、役割分担の理由を一番わかりやすく言い当てています。同じ「モテる診断を作って」という指示でも、誰のAI(=誰の蓄積)に投げるかで、出てくる中身はまったく変わる。だからカオリコさんの診断は、カオリコさんのAIから生まれる必要がある。AIは”その人らしさ”を映す鏡だ、という気づきが共有されました。
カオリコさんは「私のChatGPTが一番自分のことを分かってくれている。いろいろ読み込ませてきたから」と話します。日々の対話でAIに蓄積されたメモリが、そのまま”カオリコさんらしさ”のデータベースになっている。だから企画の原型はカオリコさんのAIに出させ、それをひろくんがツールとして仕上げる。専門家が中身を、エンジニアが形を担当する——この分担なら、カオリコさんがプログラムを書けなくても、本人の世界観をそのまま宿した診断が作れます。「自分のAIを育てておくこと」が、そのまま自分だけの資産になる、という未来像がここで見えてきました。
「魔法のプロンプト」で普通のChatGPTが全部やってくれる
「じゃあ具体的に、何をどうすればいいの?」というカオリコさんの問いに対して、出てきた答えはとてもシンプルでした。特別なツールは要らない。普通のChatGPTに「魔法のプロンプト」を1つ入れるだけで、新しいAI診断の企画が丸ごと出てくる、というのです。
▶ えびさん(25:31〜)実際これを見てくれてる人に「診断テスト作りたいんだけど作ってくれない?」って言えば、「何問ぐらいの?」とか聞いてくると思うんで、「20問ぐらいかな」って言って。
えびさん(加藤サトシ)
カオリコさんが今まで配信してきた議事録、サイトの内容、出版した電子書籍——こうした「カオリコさんらしさ」のデータをChatGPTに読み込ませたうえで、診断テストを作りたいと伝えれば、AIのほうから「何問くらいにしますか?」と質問を返してくれる。あとは対話しながら20問程度の診断を組み立てていくだけ。ひろくんも、企画づくりはここで完結すると太鼓判を押します。
▶ ひろくん(26:10〜)これをチャットGPTに入れるだけで、ブレることなく新しいAI診断の企画が全部出てくると思うんで。
ひろくん(田中啓之)
「へー、これ普通のチャットGPTでいいんですか?」とカオリコさんが思わず聞き返す場面は、多くの視聴者の本音を代弁していました。高価なツールや難しい設定を想像していたのに、入口は手元のChatGPTでいい。えびさん自身も、ライブの10分前に「今日は何を話せばいい?」とAIに聞いて、その日の進行を相談している——という日常的な使い方を明かしてくれました。
▶ えびさん(26:37〜)ライブの10分前ぐらいに「今日ライブなんだけど、何について話したらいい?」って聞くと、「こう言ったらエビらしく伝えられると思うよ」みたいにライブ設計をしてくれる。ヒロくんに議事録を作ってもらって、また僕のチャットGPTに読み込ませて、3人でいい感じで盛り上がってる。
えびさん(加藤サトシ)
そして話が一周したところで、3人の結論は自然とひとつにまとまります。この企画の主役は、ほかの誰でもなくカオリコさん自身だ、と。これまでカオリコさんは、お二人とのバランスを気にして少し遠慮していました。けれど「カオリコでしょ」と背中を押されたことで、ようやく腑に落ちたといいます。
▶ カオリコさん(29:08〜)今までは結構遠慮している部分があって、お二人とのバランスをどうしようかなって悩んでた。でも「カオリコでしょ」って言ってくれて、私もすごく腑に落ちた。そうやってやっていいんだ、って。
カオリコさん(前田カオリコ)
「自分のことになると、本当に分からなくなる。人のことはよく見えるのに」——MCとして人を導いてきたカオリコさんが、自分のテーマになると迷ってしまう。その姿を、えびさんとひろくんが一緒に整理し、背中を押した。これは診断ツールづくりの話であると同時に、「自分の強みは、信頼できる仲間とAIの伴走で見えてくる」という、このプロジェクトそのものの縮図でもありました。
まとめ
今回のLIVEは、完成したツールを見せる回ではなく、モテる化診断という料理をどう仕込むかの下ごしらえを公開した回でした。ポイントを整理すると——①AIは万能だからこそ「現状」と「理想」を先に言葉にする、②視聴者には軽い診断ゲームを入口にして本質へ降りてもらう、③清潔感のように1項目ずつ掘り下げて診断項目にする、④企画はカオリコさん自身のAIに出させ、ひろくんがプログラムで仕上げる、⑤特別なツールは要らず普通のChatGPTに「魔法のプロンプト」を入れるだけ。この5つが、次回への宿題になりました。
そして一番大きな収穫は、「主役はカオリコさん」という方向性が固まったこと。一周回って、カオリコさんのコンテンツとひろくんのAI実装、えびさんのマッチングがひとつのサイクルとしてつながり始めました。次回は、カオリコさんが自分のAIで作った診断のプロトタイプを持ち寄って、実際にみんなで体験してみる予定です。「自分のことは分からなくなる」からこそ、仲間とAIの伴走で強みを見つけていく——その実践を、引き続きLIVEでお届けします。
🍲 料理に例えると
今回いちばん腑に落ちたのは、ひろくんとえびさんの「誰のAIで作るか」という話でした。これ、料理に例えるとすごく分かりやすいんです。
同じ「鶏と大根を煮てください」という注文でも、お店ごとに使う出汁が違えば、出てくる煮物の味はまったく別物になりますよね。AIも同じで、カオリコさんのAIには、これまでカオリコさんが読み込ませてきた考えや活動が”出汁”のように染み込んでいる。だからそこから出てくる診断には、自然と「カオリコ流」のコクが宿ります。ひろくんのAIで作れば、ひろくんの味付けに。えびさんのAIなら、えびさんの味に。
大事なのは、高い調理器具をそろえることじゃなくて、自分の出汁が効いた素材を、自分のAIにちゃんと仕込んでおくこと。そのうえで「診断を作って」とお願いすれば、あとはAIが下ごしらえから盛り付けまで手伝ってくれる。仕上げのプログラムはひろくんという専門の料理人がいる。役割を分けるから、それぞれの持ち味がいちばん濃く出る——そんな台所のような関係性が、社長モテる化計画のいいところだなと思います。
社長モテる化計画とは?
社長モテる化計画は、魅話力®コーチの前田カオリコさんと、AI共創コンサルタントのひろくん(田中啓之)が、経営者の「外見力」「印象力」「発信力」を総合的にアップデートするプロジェクトです。
毎週火曜15:00からゲストを交えたLIVE配信で、リアルな実践プロセスを公開中。「自分は変われないかも」と思っている社長ほど、ここから変わります。
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社長モテる化計画 LIVEシリーズ
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🤖 AI生成コンテンツについて
この記事はAIツール(Claude Code)を活用して制作しています。LIVE配信の文字起こし・話者分離・記事構成・画像制作にAIを使用し、最終的な内容の確認・編集・公開判断は出演者本人(前田カオリコさん/田中啓之/加藤サトシ)が行っています。


